経営シミュレーション研修による人材教育
2017.7/16  

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経営シミュレーションとビジネスゲーム

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     2016/9 全面URL変更。減価償却とは 会計用語
        ネット研修の個人受講  ● 損益分岐点図表をExcelグラフで作る方法
         ブログ研修事例などが100本以上


経営シミュレーション(ビジネスゲーム,マネジメントゲーム)研修の特徴

対象者と目的別に経営シミュレーション(ビジネスゲーム)研修コースがあります。詳細は左側の「コースメニュー」または下表から選んでください。


上位コース

ポイント→
対象者別のコース 基幹人材(MBA、経営幹部、部課長、選抜者)に適した本格的な経営モデルによる研修です。
ケーススタディよりもダイナミックに事業感覚と経営戦略思考を養成します。
経営幹部、上級管理職、ビジネスリーダー、選抜者等
標準 &
入門コース

マウスを→
ビジネスゲームの入門コース 幅広い階層に向けた計数力とマーケティング力を養成する没入型トレーニングです。
ボード型やカード型の「会社ごっこ」とは違います。
中堅、新入社員、技術者(IT,SE系)、官公庁職員向けに各コースがあります
日数別 半日     1日コース
2日コース/標準 2〜4日コース/上位
形態別 集合教育 セミナー 個人-ネット研修 FAX方式
学習性  充実した事前学習と理解度テスト、ワークシート方式等で学習性に富みます。



トレーニング技法としての特徴

経営シミュレーションの総合教育経営の総合性(全体観)を学べます。 経営数字、人、戦略の3つの側面を総合的に扱うトレーニングです
知識の定着率が高い。 フィードバックと繰り返し性、ドラマ性があるから、講義や討議法より刺激的で記憶に残ります
経営判断の体験ができます。 不確実性や緊張感のある局面を提供して戦略思考や決断力を訓練します
動く数字を使うから、会計の理解に最適です
経営者の立場を演出します
真剣勝負ができる(本気になる) 唯一のビジネス・トレーニングです


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 『人財(人材)こそ競争力の源泉である』とお考えの教育担当者様へ

経営シミュレーション・ビジネスゲーム研修は、階層別教育のマンネリ化を打ち破り、次のニーズを抱える企業に役立ちます。

  1. 経営戦略ビジネスゲームミドルを『トップマネジメントの思考レベル』に接近させたい
  2. ミドル像を腹芸や根回し型・調整型から『戦略的事業家』へ高めたい
  3. 早期選抜による経営幹部候補生『ビジネスリーダー/コア人材』を鍛えたい
  4. 社内を内部競争よりも『外部競争主義の体質』に変えたい
  5. 敗北と勝利』の局面を体験させ、リスクをとれる人材にしたい
  6. 自分の能力や経験の足りない『未踏領域』を認識させたい
  7. 会計とマーケティングを『ビジネスの標準語』として体得させたい
  8. 技術者に、広い発想や経営的視点を喚起したい
  9. 若手や新人層の『コスト意識(計数力)』を高めたい
  10. リスクフリーからリスクテイクの人材へ変革したい
  • 人は石垣、人は城に通じる、人財革新と底上げ

戦局を読めない兵隊過去の成功体験が通用しない時代には、経営人財(人材)の革新が不可欠です。管理者(士官)はもちろんのこと、階層を超えた「コア人材」や「ビジネスリーダー」とよぶ経営人財の育成が必要です。
同時に、第一線の中堅社員層の「兵力の強化」も必要です。彼らにマーケティング発想力と会計力という普遍的なビジネススキルを装備させ、人財の底上げを図りましょう。

  • 受講者は受け身ではなく能動的に学びます

教育研修は能動的になることが大切です。その仕組みを持つのが経営シミュレーション研修です(参考: 参加者の声にて高い評価と実績を得ております)。 「真の理解には経験ほど勝るものはない。経験こそ最上の理解の方法である」(引用: マネジメントゲームの研究)をコンセプトにして経営シミュレーション研修は作られています。
経営教育用のリアルで本格的な上位コースから標準/入門コースまで幅広くあります。豊富な研修コースで貴社の人財育成にお応えします。どうぞご利用ください。

なまえ

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 Topic


現在は、ブログで多くの研修事例を写真入りで紹介しています。受講者からも高い評価を得ています。

・ビジネスゲームの効果に関するレポート・・・再チャレンジ支援推進事業の成果報告書pdf
・事前学習のe-ラーニング問題を開始。一部公開。自由(無料)にチャレンジできます。

履歴

3月 HPB21使用開始
  2017
1月
 1/21 top40万 
 11月 11/10 niftyの旧ホームページサービス終了。プロバイダーのWebサービス衰退を感じる 
 10月 福岡の某詐欺事件と同じ用語が使われていたため、検索用語一致でセミナーページのアクセス増えた。URL変更と時期が重なり、迷惑を受けたが、ネットの影響力を肌身で知る。一部の人はきっと本物の内容を見たと思う。5日くらいで収まる。
2016
9月
 17年目にして、@homepage サービス終了し、移行先サービスは@niftyホームページサービス となり、とりあえず無料のミニを使用。URL変更。Googleへの申請が大変 (>_<) 
2015
3月
商業向け経営シミュレーションの標準コースの機能強化完成。PRIMO-3
2014
9月
経営シミュレーションでフリーとか無料のアクセスが多い。アプリはスマホの影響だろう
 8月 3つの人気ページがいつの間にか200万件超アクセスになっていた
  2013
1月
 ブログ「ビジネスゲームの館」のアクセス数が30万件超え
6月 「会計の基本がわかる本」が第4刷りの増刷 
4月 2011年度のサイト全体の総ページビューは110万件。2月は21万件まで増えた。 
3月 名前はビジネスゲームだが、中身はヒューマン系の研修が増えている。
2012
 2月
地方自治体への経営感覚養成研修として十分成り立つという手ごたえを得た。 
  11月  ブログのほうが上へ 
2011
1月
  箱根駅伝の珍事のブログに1日で1000件超のアクセス。ブログでは初の大台。 
 11/18 昨日、Yahoo検索エンジンがGoogleに切り替わったことに気が付く。 
 5/18 ビジネスゲーム系コースにはツイッター(Twitter)風のコメントを出す。 
 5/14 2010/3月期の決算と来期見通し発表集中する頃はアクセス急増。ページビュー連日2000件超
 4/30 会計の基本がわかる本が、第三刷りの増刷 
2/23 トップページのアクセスカウンターが20万件を達成。最近はvisit 2500、pageview4000位 
2010
1月
JALの経営再建で債務超過が注目を浴び、債務超過とはのページを更新しました 
11月 ビジネスゲームの標準コース、入門コースの説明で、図版をpng形式へ変更しました。
2月  用語解説に追加しました。  手元流動性  減価償却
2009
12/19 過去最高の一日でVisit31,630件、ページビュー41,252の最高アクセス達成。詳細はブログ、トヨタの赤字でアクセス殺到。さて今度抜くときはいつ?
10/30 決算発表の時期は経営シミュレーション・サイトの「営業利益」、「粗利」のページのアクセスが急増します。営業利益は700〜900件/日くらい。普段の2倍。
9/4 Google Chrome対応を確認済み。Firefoxを気に入ってますがグーグルクロームはさらに早いですね。Webアプリケーションとしてのビジネスゲームも今後のテーマになるのかな?と思います
2008
6/10
4月からサイト全体のアクセス数が増加する。平日は2,000件以上、5月の月間ページビュー57,364は過去最高。
10〜11月 起業塾のメーン講座として経営シミュレーションの無料セミナー開催(文部科学省委託の再チャレンジ支援推進事業)しました。新潟ビジネス専門学校様との協業。ブログも公開。
2/26 アクセスカウンターが10万件を達成しました。
2007
10/26
営業利益のページに一時間で1000アクセス集中。当日はVisit2774件、PageView5243件で過去最高を記録。詳しくはブログのこちらへ
3/13 ブログ(ビジネスゲームの館)を開始。経営シミュレーション(ビジネスゲーム)研修の公開事例をなるべく掲載するようにした。
2006
2/3
1月にビジネス用語の解説ページのみでPageViewが平日1600件/日、月間4万件を突破
2005
9/20
昨日、ダイエー創業者の中内氏がお亡くなりになりました。晩節は悲しいものでしたが、私が若い頃は書店の流通やマーケティング関係の本といえば中内経営の本が圧倒していました。研修の教訓抽出のときに使う氏の言葉『売上はすべてを癒す』は実に名言です。売上が上がってくれば、社内のいろいろな問題も癒えてくる、というような意味です。売上第一主義との批判もありますが、デフレ下の今、多くの経営者の共通心理だと思います。合掌
9/16 用語の解説で、EPS、PERを追加。 サンプルのページ追加。
8/26 マネジメントゲーム研究の文献に「電卓でできるビジネスゲーム」を追加
2/10 ライブドアのニッポン放送株取得でTOBの検索が連日30件位ある。先月、日亜化学の青色ダイオード裁判の時も、ほんの少し日亜を書いたページにいっぱい来た。Webの世界の反応は早い



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